樋田淳也被告があぶり出した大阪府警「ちゃらんぽらん」な新証言(FRIDAY)

出典元:道の駅で記念撮影。この4日後、山口県内で発見され御用となった

’18年8月、樋田淳也被告(30)が大阪・富田林署の留置場から脱走。1ヵ月半に及ぶ逃走劇が世間を大いに賑わせた。大阪府警は捜査員3000人を投入しながら樋田を発見できなかったが、その“ちゃらんぽらん“な捜査については、今も新証言が続々と出てきている。

「12月、樋田が逃走した当日、留置場の管理業務を担当していた巡査部長がスマホでアダルト動画を観ていたことが明らかになりました。動画に夢中で逃走に気づかなかったという大失態。彼は別の署に異動になりました」(大阪府警関係者)

大阪府警の気の緩みが見て取れるエピソードは、これだけではない。

「樋田が蹴破った面会室の仕切り板は、当初アクリル板と発表されていましたが、実際はポリカーボネートというプラスチックの一種で、アクリル板とはまったく別物でした。正確に資料を読んでいなかった府警のミスで、緊張感のなさが窺えます」(全国紙社会部記者)

さらに、府警は樋田が逮捕された道の駅の運営会社にも迷惑をかけていた。

「運営会社には懸賞金200万円が贈呈されることに。しかし、道の駅の代表者が『全額防犯団体に寄付する』と言ったことを、府警が外部の記者に漏らしたんです。勝手にバラされたことに、代表者は激怒、懸賞金を受け取らないと言い出した。府警がなだめて何とか受け取ってもらったんだとか」(前出・大阪府警関係者)

そんなトラブル続きの大阪府警は、いまや大混乱に陥っている。

「12月3日、富田林署に『頼りない警察官を一掃する』という爆破予告が届きました。物騒な状況である上、世間の目も厳しいということで、府警は最近まで飲み会を禁止した。なぜか、事件に関係ない交通課まで自粛させられていました」(別の大阪府警関係者)

一方、事件自体を面白がるような反応も後を絶たないという。

「ハロウィン当日、大阪府内に樋田のコスプレをした男が現れました。これには府警も、『勘弁してくれ』と頭を抱えたとか。また、樋田が立ち寄った道の駅『サザンセトとうわ』は観光地化していて、記念撮影する人が増えているそうです」(前出・社会部記者)

樋田逃走事件を受け、大阪府警は富田林署の署長ら7人を処分。さらなる失態が明らかになり、処分者が増え続ける……なんてことにならなければいいが。

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